Emile保育園の特徴

1英語の勉強をしながら働ける

今は英語が話せない…そんな方でも大丈夫!英語に興味のある方であれば働きながら英会話スキルも身につきます。

Emile保育園は国際的なグローバル教育を軸とした英語での保育を行う保育園です。
ですが、英語だけではなく日本文化・礼節や情操教育、健康的な体づくり、食育も大切にしたいと思っております。

具体的に言うと未就学児から礼節や音楽、アートなどと触れ合ってもらい自然と教養や聴く力、観る力を養います。食育に関しては外部ではなく園内調理にこだわり、子どもたちにも先生にも美味しいと言ってもらえる食での癒しを提供します。

基本的な保育は英語で行いますし外国人の先生もいますので現在英語力が堪能で保育士の資格を持っているという方ももちろん歓迎しますが、今は英語が話せないけれど「英語に興味がある」「英語を話せるようになりたい」「英語の勉強をしたい」という強い思いがあるのであれば構いません。子どもたちと一緒に英語を勉強しませんか?英検やTOEICの試験に挑戦して働きながら英語力を磨きましょう!

英語の勉強

2持ち味を活かした保育園つくり

Emile保育園には個性豊かなメンバーが揃っています。あなたの持ち味を活かして主役として保育園つくりに参加してください。

Emile保育園は学校教育、国際交流、音楽、ダンス、英語、その他多種多様なことを持ち味とするメンバーで構成されています。あなたの持ち味・得意分野を教えてください。そしてそれを活かした保育園づくりを一緒にしましょう。

例えば「保護者と仲良くなるのだけは誰にも負けない!」という方も立派な持ち味です。
そんな持ち味を持っている方が「こうしたら“もっと”いい!」と提案してくれることを想像するだけで楽しくなりませんか?

そんなあなたの持ち味・得意を是非教えてください。

個性豊かなメンバー

3地域・国際交流が楽しい

子どもたちとの交流だけではなく、地域の方々との交流や留学生との文化、国際交流など盛んで人生の経験値がUP!

Emile保育園では園内での保育以外にも
「地域の方々が集う場所」
「熊本に滞在する外国人が安心して相談できる場所」
「国際交流や情報交換の場所」
「子どもたちだけではなく保護者も主役の保育園」

など、様々な役割を担うことを目的としており色々なイベントを企画します。

社会人として働いているとどうしても外部の人とは疎遠になってしまうことも多いかと思いますが、Emile保育園では園内外、国内外関係なく交流することの楽しさを知ることができます。自分の行動がきっかけとなりみんなのキラキラした笑顔を見て欲しいのです。

国際交流

– 「企業主導型保育園」とは –

企業主導型保育園とは、企業が従業員に対し「働きやすい環境づくり」「仕事と子育ての両立」を支援するため企業の保育園設置・運営の助成をする制度を利用した保育園のことです。企業単独で運営している保育園もありますが、Emile保育園は複数の企業と提携して運営を行います。

最大の特徴として内閣府の申請、許可を通し運営を行いますので国から運営費や設備費の助成が出ます。助成が出ることで認可保育園と同等の保育や食育を実施できることはもちろんですが、働く方にとっても安心できる職場環境、待遇を提供することが可能です。 利用定員は提携企業の従業員枠と地域の家庭が利用できる地域枠があります。

詳しくはコーポレートサイトをご覧ください。